外断熱工法のテクノパネルシステム
サンコーテクノ株式会社 テクノパネルシステム
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JCAA
(社)日本建築あと施工アンカー協会
チーム-6%
屋上防水改修の比較
工法
テクノパネル工法
アスファルト防水
ウレタン塗膜防水
塩ビシート防水
施工例
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概要
ユニット化された工場成型FRP断熱防水パネルを機械固定し、ジョイント部をFRPライニングする。シームレスな防水層を形成する工法
断熱材を接着剤で固定し、アスファルト粘着層をコーティングした改質アスファルトシートを貼り重ね防水層を形成する工法
断熱材を敷設し、絶縁シートを貼り付けた後、専用アンカーで固定。その後ウレタン塗膜を塗布する工法
断熱材を専用アンカーで固定し、塩ビシートを下地に機械固定。シートどうしのジョイント部を溶着しシームレスな防水層を形成する工法
標準
耐用
年数
30年
13~20年
10~13年
13~15年
断熱材
発泡ポリスチレン
45mm
裏面に通気層と緩衝機能
硬質ウレタン
25mm
独立気泡構造
ポリウレタンフォーム
30mm
発泡ポリスチレン
25mm
初期
コスト
※下表参照
※下表参照
※下表参照
※下表参照
ライフ
タイム
コスト
トップコートの塗り替えだけで耐用年数が長い
20年後までに大規模改修が必要
20年後までに大規模改修が必要
初期コストは低いが、20年後までに大規模改修が必要
補修時
パネル交換なので補修痕が残らない
補修痕が残る
補修痕が残る
補修痕が残る
補修痕
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工法
テクノパネル工法
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